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イタリア料理教室 Buon appetito

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イタリアみやげ

今月のお教室はイタリアから買ってきたものをいくつか使用しています。

お肉料理には“トリュフ塩”
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これは、松嶋奈々子さんがお気に入り!・・・と雑誌かなにかで紹介されたらしく、日本人人気のお土産となっているようです。
市場のおじさんが言っていました。
蓋をあけるとトリュフの香りがフワーっと広がります。
香りは逃げてしまうので、早めに使いきらないと!

そうして、シチリアのジャム。
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これはサローネ・デルグストで買いました。
敦子さん、姫世さん、食の達人たちも大絶賛。本当はいくつもほしかったけれど、スーツケースの重さを気にして一つだけしか購入できませんでした。

来月もまだ何点かご紹介できそうです!
わたしも開封するのが待ち遠しくてなりません~
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by akukku51 | 2010-11-16 10:30

11月レッスン

お知らせです。

11/17 残1名
11/19 残1名

ご希望の方はお問い合わせください。

buonappetito-kana@hotmail.co.jp
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by akukku51 | 2010-11-15 12:45

イタリア旅行記⑥

トリノを発ち、向かったのはヴェネト州パドヴァ。

今回お世話になったのは、かわいい3歳のお嬢ちゃんのママ、白浜亜紀さん。お嬢ちゃん、ものすごくかわいい~。あんなに可愛くって大きくなったらどんな風になるんだろう。。
イタリア語と日本語を使い分ける3歳児。すごいなぁ。

ラテン女子はほんとにかわいい。
何年か前、シチリアにいたころ。10歳の女の子がもうすっかりオンナになっていて、同い年くらいの男の子を誘惑するダンスを踊っているのを見たっけ。。なんて可愛いの~と大騒ぎ大興奮。すっかりわたしが魅了されました。
34歳になってもいまだにそんなダンス踊れないわ。。

まだ3歳のあの子・・・これからが楽しみでならない♪
甥っ子恋しさが募っていたわたしの、いい遊び相手になってくれました。ありがとう!

パドヴァについてまず向かったのは市場散策。
いろんな形のトレヴィス。
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たくさんの豆
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そうして広場脇にたつ屋台。
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ここでは大きな鍋でゆがいたタコを食べました。たっぷりのパセリとオリーブオイルをかけて食べます。磯の香りがしておいしいーー。日本酒が飲みたくなりました(笑)
鍋の傍らにはあふれんばかりのカタツムリ。つまようじで中身を繰り出して食べます。・・・ただ、これはやはり苦手。シチリアでもプーリアでも食べられなかった。。だって、、、やっぱり、、カタツムリだもの。。

たくさん歩いて喉もかわいたなーーと周りを見渡すとみな同じ飲み物を飲んでいる。
これが、アペルティーボ(夕食前にちょっとしたつまみを食べながらアルコール類を飲み、楽しい時間を過ごすラテンの国らしい習慣)によくカンパリを飲むわたしに大ヒット!おいしーーーーー♡
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“スピリッツ”と呼ばれるこのお酒。
アペロールというオレンジ色のリキュールに、白ワインと炭酸水を加えたもの。ベネチア周辺は、プロセッコの産地でもあるので白ワインの代わりにプロセッコで割ることもあるとのこと。

アペロールはパドヴァにあるBarbieri社が1919年に発明したリキュールで、ビターオレンジ、リンドウなどでつくられつ独特の苦みがあるお酒です。

もう、あまりに気に入ってスーパーで大量買い。
パドヴァ生活毎晩のわたしの寝酒になりました(笑)

イタリア滞在記⑦に続きます。
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by akukku51 | 2010-11-14 22:25

イタリア滞在記⑤

トリノのドルチェといえば、ビチェリン。
いれたてのエスプレッソコーヒー、ホットチョコレート、泡立てたミルクを重ねた飲み物です。
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以前、トリノに滞在されてたということで、トリノ事情に詳しい敦子さん。美味しいお店に連れて行ってくれました。
お店の名前は“アル ビチェリン”
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創業が1763年でトリノで一番古いカフェ。イタリア王国初代首相カヴール、プッチーニも、愛したというこのお店。プッチーニのオペラにでてくるカフェのモデルともされています。

歴史を感じさせる雰囲気で、店内を見渡すとかわいらしい包みのお菓子もあり、とっても素敵なお店。
運ばれてきたビチェリンはちょっと苦味もきいて、でもしっかり甘い。
これすごく美味しいです。一杯で充分なエネルギー補給 。

そうして、ここで敦子さんとお別れをしていざパドヴァへ。またまた電車で長旅です。
イタリアの電車、いろんなことがあって面白い。
隣に乗り合わせたお兄さん、ネットがしたくてしょうがない。あいにく近くのコンセントは全滅。大きな声でみんなに協力を求めて電源探し。付近に座っていたひとみんなで“ここは大丈夫そうだ!”なんて言いながら、ほんっと協力的。たまに面倒くさそうな顔を見せるひとがいても、コンセントを渡されるとさしてくれちゃう(笑)日本だったら、探してくれるかしら。いや、その前に、コンセント壊れてたらあきらめるだろうな。

そうして、やっと確保した電源。
通路横切っちゃてました。本人ご満悦で

“君も一緒に映画見ていいからね”ってウインク
、、、映画かい!これだけひとを巻き込んでのウインク。、、映画、どうしても見たかったのね。。
楽しげに映画を見ていたけれど、検札にきた車掌さんに通路を横切ったコンセントが危ないと怒られ、やっとしぶしぶ諦めてました。

毎日劇場にいるみたいに彼らの日常が面白い。
・・・劇場って思えるくらいの近さがいいのかも笑

ビチェリンの写真などあとで貼りつけます
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by akukku51 | 2010-11-12 11:22

サローネデルグスト

2日にわたってサローネデルグストに行ってきました。

会場ではたくさんのセミナーが催されていました。オリーブオイルのテイスティングセミナーや、食育を目的とした子供たちを対象にしたセミナー、、などなど。

また、スローフード協会のプレシディオ(食の世界遺産といわれるようなもの)が数多く出展されていました。
わたしが購入したサラミ、、今まで食べたことのないような食感。この商品もプレシディオ認定品目とのこと。
このようなものと一度にたくさん出会え、味わえる、とっても貴重な機会でした。

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プーリア州ブースにいた民族衣装を着た女性たち。干しトマトを作っていました。
トマトの皮がピンと張っていて力強く、おいしい!!

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干しブドウの香りをうつしこんだチーズ。ほんのりあまーいブドウの香りがしてこれはワインに合いそ~。

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トルテッツリーニを見事なスピードでつくるシニョーラ。

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豚肉のパニーノ売りのブース。会場内では商品を安く販売しています。(・・このおじさまからはタダでいただいちゃいました♪)

そうして次はトリュフを食べたいわね~なんて思い、近くにいた係員に“トリュフはどこかにありますか?”とたずねると、“おー、、連れて行ってあげるよ”とのこと。しばらくテクテク歩くと・・・
係員“ほら、あそこにいるのがトリュフだよ。”
私“・・・ん???”
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・・・・んっ????
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おじいさん、、トリュフを前にひっそり座っていました。手には高価な白トリュフ。

“な、彼がトリュフさ”と、係員さん笑いながらどこかに・・・。
おじいさんからはトリュフのいろいろを教えていただき、値段の相場やら、お祭りの数々、、さすがトリュフおじいさん。

そうして、喉が渇いた~と向かったサンダニエーレの生ハムブース。あまりに疲れて座りこんでいると、生ハムとワインが次々にサーブ♡たくさん食べさせていただきました。
すると、、ノリノリの音楽が・・・。見るとブース内に生ハムDJ発見!!
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生ハムをバックにDJなんて!!!
あんまり彼がノリノリすぎて写真ブレブレです(笑)

一日食べて飲んでたっぷり満喫しました。
また2年後が楽しみです♪
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by akukku51 | 2010-11-10 22:01

11月メニュー

今月の料理教室メニューです。

・フリットミスト
・ビーゴリ
・牛肉赤ワイン煮
・レモンタルト
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今回の研修で勉強してきたものばかりです!

とくに、ビーゴリ。
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いろんなレストランで食べまくりました。追々、パドヴァ滞在記で記していきますが、パドヴァ到着初日の夜からこればかり食べてました。
ビーゴリは専用の機械でつくるのですが、手で打つ方法を今回シニョーラに教わってたのでその方法で作りましょう♪

そうして、レモンタルト。こちらのレシピはイタリア人が通うセレブお料理教室で大好評だった一品。
賛辞の言葉が先生に向って飛び交いました。
“素晴らしい-----”やら“おめでとーーーーーー”などなど。
わたしはこっそり、“うん、おいしい~”と呟いていました。あの中には入れない、声が届かないな(笑)

そのほかの写真はもう少しお待ちくださいね。カメラの腕がなかなか上達しなくて・・夜中の試作後の写真は全部ぶれてるんです(涙)
また時間ができるようになったらカメラ教室に通うぞ~。
茅原田先生、よろしくお願いいたします。
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by akukku51 | 2010-11-09 23:53

福島競馬場

滞在記を書き上げる前に、、昨日のお仕事のことを。

昨日は福島競馬場にて、オリーブオイルのお話をさせていただきました。
参加者は45名。みなさま、ありがとうございました。

最近、競馬場は女性のお客様が増えてきているということで、、、さらに競馬場にお越しいただきやすいイメージを持っていただこうというイベントの一環。

私自身は、初競馬場♪
きれいだし、子供が遊べるスペースもあり、、、なかなか面白いスポットでした!
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バックでファンファーレを聞きながら、、ってかなりレアなセミナー。
ファンファーレって、、なんだかテンションあがります↑

競馬新聞を傍らに置きながらテイスティング。
みなさん、真剣。。
試食ではイタリアから帰ってきたばかりでしたので、買ってきたばかりの調味料とオリーブオイルをたっぷりかけたサラダを召し上がっていただきました。
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いろんな会場でお話させていただきますが、さまざまなシチュエーションにいるたくさんの方にもっとオリーブオイルの魅力を知っていただきたいと思っています。

そうして、セミナー終了後は、、なんと特別席センター席で観覧してきました。
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もちろん、馬券購入!
隣は超VIPのお部屋。観覧しているおじさま方のあふれでる気品のすごいこと、、
そんななかで、“きっと、あそこがパドックっていうんだよねーーー”と、ゆのちゃんと盛り上がりながら(そこはただのスタートラインでした・・)、思う存分楽しんできました。
馬券は外れましたが、ほんっとに楽しかった----。
またきっと行きます。はまりそう。。

ひとつ気がかりが。
馬券の買い方が分からなく悩んでいると、、ゆのちゃんが

“馬連で買うといいですよ。”


・・・ゆのちゃん、、ほんとはいろいろ知っているんじゃ。。
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by akukku51 | 2010-11-08 17:23

イタリア旅行記④

アルバで幸せな時間を過ごし、いざトリノへ。

トリノの目的は・・・2年に一度の食の祭典“サローネ・デル・グスト”。
古くから伝わる食文化や家庭料理を地域から見直そうという「スローフード」の哲学を普及する事を目的とした、隔年開催される国際食品見本市。
一般に開かれている見本市で、各ブースを回ってみても、商業ベースといったことはなく、とにかくこの商品を知ってほしい~という生産者の情熱が感じられる展示会です。
「名刺をください」なんて言われません。

2日間にわたって会場に行ってきました。
まず初日はアルバの紳士、ロベルトさん同行。スーツを来たロベルト、素敵です。ツカツカと入っていったスペースはエノテカVIPルーム。会場内の一般のエノテカは6ユーロを入口で支払い、2000種類以上はあるワインの中からワインを3種チョイスするというシステム。
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首からワイングラスぶら下げます。
ロベルト同行ということで、VIPルームに入ることができました。そうでもなければ、追い出されるような旅ガラスです。
ラグジュアリーな空間で、、またまたたくさん飲ませていただきました。ロベルト氏、女性5名を引き連れているということでご満悦。ちょい悪親父仲間に「ヒューヒュー」言われさらにご満悦。この笑顔ったら・・。
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ピエモンテナンバーワンの料理人といわれるシェフからお料理のサービスもあり、これもおいしい♡
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今まで飲んだこともないようなスプマンテやバローーロやバルバレスコ、ドルチェット・・まさしく浴びるほど飲みました。

大満足の初日を終え、、そうして、ロベルトさん、友人たちとはお別れ。
そうして、次の数日間をともに過ごしたのは、、賢人青木敦子さん。彼女、ほんとにタフです。
ホテルのお部屋でごろごろして待っていると、、長旅の疲れも全くみせず、
「かなこさん、スーパーに行きましょう!」と颯爽と登場。
「プロセッコとワイン、飲みますよね!!!」
とにかく元気です。バルバレスコを1本かるーく飲みほしてしまいました(笑)さすが。
心強くかっこいい姉御の登場でさらに旅は楽しく盛り上がりました~♪
次に続きます。
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by akukku51 | 2010-11-06 21:28

イタリア旅行記③

今回アルバでの数日間を過ごしたのは、“MALVIRA”(マルヴィラ)というワイナリーが経営している”Villa Tiboldi”(ヴィッラ チボルディ)。

ロベルトとマッシモが経営するこのワイナリーはずーっと行きたかった場所。
3年前、ロベルトが仙台国際ホテルでのイベントで来日した際に彼と知り合いとなり、それから東京のイベントなどでも顔を合わせるように、、、そうして、やっと、今回の旅が実現となりました。

ランゲ地区の北、タナロ側左岸地区にあるロエロ地区に位置する彼らのワイナリー。
この地区の代表的なワインはアルネイス種というブドウから作られるロエロ・アルネイス。
すっきりとした飲み口で柑橘の甘酸っぱさが口いっぱいに広がります。
大好きなこのワインももちろんのこと、彼のワイナリーのワイン、たくさんいただいてきました。
どれも最高においしい~♡


イタリアにいていつも不思議に思うこと。
日本ではある程度の量を飲むと、次の日にちょっとした倦怠感が残ってしまうけれど、イタリアではよっぽど飲まない限りそんな状態にはならない。。
ん~、、これは酸化防止剤のせいなのか、それとも、イタリアの空気感のせいなのか、、友人のソムリエたちも首をかしげます。ソムリエの友人が実験をしていました。イタリアと同じワインをきちんとした温度管理のもと日本に運び、同時刻、同じような天気のもとで日本で飲んでみたら、、やはり風味が少し変わっている気がしたと。添加剤だけの話ではないのかもしれません。イタリアの空気感で飲むワインが上質の味と最高な気分をもたらしてくれているのかもしれない。。


さて、話をもどし、、ちょうど収穫もし終えていそがしさ真っ盛りというときに、ロベルトさんには、ワイナリーの案内、テイスティング、食事のアテンド、、すべてしていただいて、もう感動しっぱなし。
この季節のアルバといえば・・・・そう、白トリュフ。トリュフ祭りのこの時期は世界中から観光客がトリュフを求めてやってくるので、大賑わい。わたしたちはお祭りには行かず、ヴィラでお祭りトリュフ三昧。ワインはオーナー自らセレクト。ワインの作り手さんの顔をみながら、彼の信用するシェフの料理にたっぷりのトリュフがかかって悶絶・・・ともうやんややんやと大興奮。
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(そ、、、そんなに白トリュフかけるの~~!!!驚く友人)
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(このグラスの数、、利きワインもやりました。)
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(締めグラッパ、、何杯でもいけそうなくらい美味♡)
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(ランチを食べながらもテイスティング)
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(テイスティングをしながら何度もテキスト見てはお勉強)

今も思い出しながら、あのワインが恋しくてならないほど。。。
発注しないとーーー。

そうしてご厚意で厨房も見せていただき、シェフとお話。とても素晴らしい料理の数々。。
次回はぜひご教授いただけたら、、とお願いしてきました。

今回のアルバ滞在は次回の研修旅行の下見も兼ねていましたが、、
間違いなく素敵な場所でした!!!

みんなで行きましょーーーーー♪

お世話になった佐々木さん、森川くん、本当にありがとうございました。
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by akukku51 | 2010-11-06 00:18

イタリア旅行記②

さてフィレンツェを後にし、、向かったのはアルバ。
電車でフィレンツェからの大移動。
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(こちらはカフェテリア。フィレンツェから大切に隠しもってきていたビール。蓋をいやいやな顔をしながらも開けてくれたお姉さん、ありがとうw)
トリノからのローカル線、、、、なんでイタリアの電車は切符で買ったとおりに来てくれないんだろう。。
切符を買った電車がこないなんて宇宙な事態がイタリアではなぜかおこります。

イタリアでは今年からものすごい速さの電車が走るようになり、移動はだいぶ楽になったんですが、ローカル線はやはり厳しい。。

アウトレットでたんまり買い物をした30代パワー女子たち。(・・わたしは除く)
荷物をやはり狙われました。

2人組の男がジワリジワリとしのび寄ってきました。へんな男察知度が異様に高いわたし。精一杯のにらみを利かしてスーツケースをがっちりガード。それでもやつらはお前たちを狙っているぞーーーーと目を離しやしない。
そうなのよね、、イタリア人とは明らかに違う顔をしている彼ら、標的を見つけると睨みつけるようにして確実に狙ってくる。旅の最中はこんなことがよくあります。ほぼ毎回。
そんなときは車両を大移動し身を守るより仕方ない。
今回も無事難を逃れました。一安心。
ただ、、そのあとショックからハイになった友人。至近距離に電車が迫ってこようというのに線路を横断・・・・汽笛をならされスタンドバイミー状態。
・・・ローカル線はなるべく利用するのはやめよう。

そうしてたどり着いたアルバ!!!
今回の旅はオーナーのロベルトにほんとに感謝。楽しく幸せな時間でした。
まずはヴィラの写真。
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(夕方からまどろむゲストたち。のーんびり)
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(ウェルカムワインはもちろんボトルwさいこーー)
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(緑が心地いい~)

そうして幸せな滞在日記は次回に続きまーす。
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by akukku51 | 2010-11-05 02:45