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イタリア料理教室 Buon appetito

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イタリア滞在記(ナポリ)

もう12月にもなろうというのに、、、まだイタリア滞在記。。
今週中には仕上げるぞ!・・と意気込んでおります。
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ナポリの駅からようやく今回お世話になるマリーサの家に到着。
玄関でとても威勢のいい元気なおばあちゃんマリーサに抱きしめられ、キスを浴びせられ、
“あ~、ナポリに来たんだなぁ・・・・”と実感。

到着初日からレッスン開始。

大好きなボンゴレビアンコにはマリーサの秘密の1工程が加えれられ、アクアパッツァではたっぷりお魚の香りを楽しみ、揚げナスのインボルティーニはモッツァレッラチーズ嫌いのジャンカルロ(マリーサの娘マリアの旦那様)のためにチーズを抜いて・・・なんてワイワイおしゃべりしながら初日からたくさんのレシピを教わりました。

マリーサの料理はシンプルで大胆で簡単。出来上がりは・・・ん~美味しい(●´∀`)ノ!!!!

お料理はもちろんですが、マリーサの家の人たちも最高!

マリーサの娘のルシアーナ。とってもやさしくてかわいらしい女性。
ある日、、キッチンでコーヒーを飲んでいると、ルシアーナが困った顔で近づいてきました。


“髪にガムがついちゃって・・・・”

“それは大変!でもなんでそんなことに・・・”

“横になって口を開けて寝ていたらガムが口から落ちちゃって・・・”

“?!!!!!(゜ロ゜)”

どうして、寝る前にガムを出さないんだ・・・・。
と思いつつも、困り果ててる彼女の髪についているガムをとるために慎重に髪をカットしてあげました。

もうひとり、同居人のキアラ。彼女はとびきりのべっぴんさん。故郷のシチリアではモデルをしていたらしく、ヌードの写真なんてのも見せてもらいました(〃▽〃)
洋服もとってもおしゃれ。彼女の着るものをいつも褒めていたら、最終日に1枚プレゼントしてくれましたよ。いつも汚い格好をしていた私に、ヒラヒラのワンピースを♡♡
彼氏もモデルのとびきりの色男。毎日、とても仲がよさそうにしていました。
は~。。うらやましい。。。
ここだけの話。。ナポリは色男率がべらぼうに高い!

マリーサとルシアーナと散歩をしているとき、スーツをぴっちり着込んだ長身の色男が!!

マリーサとルシアーナ、声をそろえて言ったのが

“おいしそ~う・・・・”

“!!!!!!!Σ( ̄□ ̄”

雑誌で男の人の写真をみんなで見ているときにも

“見てよ。この唇。。おいしそ~う・・・”

“!!!!!!!Σ( ̄□ ̄”

毎回あっけにとられたものです。なんともナチュラルで言うことがかわいらしいというか。。


ナポリの人の温かさと元気なマリーサに支えられてなんとも愉快なナポリ生活のスタートでした。
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by akukku51 | 2007-11-25 15:07

イタリア滞在記(ナポリターノ)

ナポリへ向かう列車のなかでステキなおじいさんと出会いました。

イタリアで列車に乗っていると、ものすごく冷房が効きすぎて寒くて寒くてどうしようもないことが時々あります。
(イタリア人は平気そうな顔をしているのが不思議・・・)

この日もまた車内はものすごく寒い。
セーターを2枚重ねしても寒い・・。ただじーっと、ひたすらこらえて眠りについていました。
すると・・フサ~~ッっと体にかかるものが。。
目を開けてみると、隣の席のおじいさんが、

“寒いのかい?ゆーっくり寝るといいよ・・・”

自分のジャンパーを私にかけてくれ、そうして、ポンポンと体をやさしく抱きしめてくれました。

な、なんて優しいの~(=´▽`)ゞ

おそらく、おじいさんはわたしを子供だと思っているんだろうな・・・と思いつつも、なんだかとても安心した気持ちになり、5時間ゆっくり眠ることができました。

ちょびっとニオイのするそのジャンパーにくるまれながら、おじいさんの気持ちが何よりもうれしくて、ナポリへ行くテンションが一気にあがりましたよ。

そうしておじいさんにお別れをしていよいよナポリに到着。

・・・・と、油断したんですね。
ナポリの駅につき、その太陽の気持ちよさにすっかり浮かれていた途端、スーツケースを引っ張っていかれました。
タクシーの運転手だろうな、とは思ったものの、あまりのことにびっくりしてドライバーを追っかけていくとすでに荷物はトランクの中。

これは、ぼられるな・・・ともう覚悟を決め、いざ車に乗り込むと、

“メーターは壊れてるからな。それと、その住所は通行止めだから。”

はっきり言い切られ、通常10ユーロで行けるところ倍の値段をとられ、住所とは違う場所で車を降ろされました。

なんとか家までたどりつきましたが、、通行止めなんてなってないじゃないーーーo(*≧д≦)o″))

まぁ、こんな感じでナポリ生活がスタートしました。

ナポリの洗礼を到着早々浴びました。

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ナポリのお魚屋さんの元気なおにいちゃんたち。とにかく元気(笑)
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by akukku51 | 2007-11-16 14:25

イタリア滞在記(列車編)

ボローニャを早朝出発し、向かったのはナポリ。
さぁ、ここからは5時間の列車移動。

遅くまで飲んでいたこともあり、ちょっとお疲れ顔のすっぴんで、パジャマ代わりにしていたあったかーいニットを着こんでボーっとしていました。

すると、、女の子がわたしに向かって駆けてきました。

“○△□○△□○△□・・・・・・・・・!!!”

“、、、、、ンッ(o゜ー゜o)?? ”

分からないよ。中国語。。

あくまでポカーンとする私についに彼女は

何を言っているかは分からないけれど、確実に怒りの言葉をぶつけて去って行きました。

イタリア人がアジア人の区別がつかない!って言うなら分かるけど、中国人の彼女は同郷の見分けがつかなかったのか?それとも私が大陸的な顔をしているのか・・・。

そういえば、フィレンツェでもそんなことが。街を歩いていると、どうみても日本人の男の子が向こうから歩いてきました。すれ違いざま彼は

“Are you Japanese~~???”

ビクッッw( ̄Д ̄ w・・・としたわたしも、

“Yee~~ss”

私ってば日本人相手にイエスって、、。

どうやら彼もわたしが日本人ではない人種に見えたようで。。。

でもね、ある日言われましたよ。
イタリア人に“スペイン人みたいだ!”って・・・・。

“んなワケない!!”と大爆笑しながらも、でも、、、次の日のメイク、どうしたって意識してしまうのは、、畏れ多くもあの・・・ペネロペクルス・・・。

だいぶ濃く仕上がったそのメイクの日、、誰からも“スペイン”の一言も言われませんでした。。。

話がそれたうえに長くなってしまいました。。続きは次回。
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by akukku51 | 2007-11-13 02:44

イタリア滞在記(ボローニャ)

モデナからボローニャに戻ってきたあとは友人との待合せ場所へ。

この友人というのは、シェフの友人がボローニャでのわたしの旅をより充実したものにしてくれるはず!・・・と紹介してくれたのですが、今回が初顔合わせ。

待合せをしたものの、どこにも日本人らしき顔は見当たらない。。ただひとり、タバコをクールにふかしながら、ひとりポカーンと突っ立ているわたしを面白そうに見ている外人顔の男がいるだけ。
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そう。この完全にSタイプの男性が待合せの相手。顔がイタリア人みたいな純潔日本人。

彼、スゴイ人物でした!
日本人でありながら、パスタの街ボローニャの料理学校で生パスタの講師を務める実力派。
彼から聞くパスタの話は初めて聞くことばかり。
そこで、彼がお勧めする“イタリア1”のパスタの店へ。わたしは勉強のために、ウェイターさんの“太るよ~”の声を無視しw、トマトソースのトルティーニとラグーのパスタを注文。
これがもう、、、、
“お、、美味しいィィーーーーーー!(●´∀`)ノ”
あんなに薄いパスタを初めて食べました。ボローニャのパスタというのはながーい巨大麺棒で生地を薄くしていく、マシンを使わない手作業から繰り出されるパスタ。あまりに生地が薄いため、ソースとからめる際にも用心しなければならないほど。
彼が注文したラザニアもまた絶品。

なんとこのお店、彼の師匠でもある生パスタ世界チャンピオンのお店。
たくさん泣いて怒った一日でしたが、あまりに大満足で、ぜーんぶチャラになってしまいました。

それからは、翌朝早朝の列車でナポリに行くから・・・という私の言葉は軽く振り切られ、朝方4じまで飲んでましたよ(笑)。そんな時間でも、さすが学生の街、ボローニャ。若者がたくさん飲んでました。

次回、ボローニャに行く際には彼の学校に行ってみようと思います!
彼の指導はかなり厳しそうですが・・・。

そのレストランでの写真、すっかり撮りわすれてしまいました。。残念!!

こうして旅はナポリへと続きます。
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by akukku51 | 2007-11-09 13:01

イタリア滞在記(モデナ)

本日2回目の更新です。

興奮のボローニャ日記から一呼吸おいて・・・・

ボローニャ近くの街モデナに行ってきました。モデナはバルサミコ酢で有名な街。
ここではいろいろな種類の、それこそ何十年もののバルサミコ酢など、たくさんの珍しいお酢に出会うことができるはず!!・・・と期待に胸膨らませていざ到着。

外はあいにくの大雨で、さてさて、どこから歩こうか・・・なんて考えめぐらせてみたものの、あてがない。。近くにいたタクシーの運転手さんに、バルサミコ博物館に連れていってと頼んだところ、なんと、今週はバルサミコのお祭りをしているとのこと!

泣きながらも、モデナに来た甲斐があったもんだ(o^∇^o)、、、と喜んで会場へ。
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ドーーンと広い会場にたくさんのバルサミコ。老舗から新しい蔵元まで本当にたくさんのブランドが出店されていました。

何十年も熟成されたお宝のようなバルサミコをここぞとばかりに何種類も試飲。
深ーくあまい。。そんな言葉がぴったり。新しいタイプのものはさらっと軽い口当たり。
ん~~、美味しい~。

ここではたくさん珍しいものを買ってきましたよ。白いバルサミコ酢、そうして、クリームタイプのバルサミコ酢。お教室にも何本か置いてますので、購入希望の方は声をかけてくださいね。

そうして大満足のわたしはたくさんのバルサミコを片手にボローニャへと帰りました。
その帰り道、、電車のなかで、かわいい黒人の双子の男の子が隣に乗り合わせました。
最初は、かわいい~と一緒に遊んでいたのですが、すっかりなめられたのか、彼らの行動がエスカレート。

5歳児に
“口と口でキスしようよ~(* ̄◎ ̄*)”
スナックがびっしりついた唇で激しく攻められ(笑)、それを見ていた双子の片割れが

“気持ち悪ぃぃ~”
と大騒ぎ。
やんわりキスを断ると、こんどはボディタッチ。ここまでくると、たとえ子供といえども注意しなくては!!・・とすると、恰幅のいいお母さんがやっと登場。ものすごい勢いで
“パチーーン”
子供たちを引っぱたき、子供たち大泣き。
あのピンタ、大人でも倒れこむだろうな。。

そんなこんなでボローニャ到着。長くなったので、続きは次回へ。
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by akukku51 | 2007-11-08 18:53

イタリア滞在記(フィレンツェ、ボローニャ)

フィレンツェでは、友達に会ったり、イタリア留学当初からお世話になっているフィアメッタ先生に挨拶に行ったり、限られた期間を有効に使って、充実した毎日を過ごしていました。
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(飲みに行った帰りに撮った夜のドゥオモ。ちょっと怖い。。)

そんなある日。。

アパートの下からモノスゴイ轟音が・・・。

窓から下を覗くと、すごい数の機動隊とそれにものを投げつける若者集団の闘争が!!
ジリジリとにらみつけながら集団に近づいていく機動隊とそれに応戦する若者たち。

聞くと、大きなサッカーの試合がフィレンツェであったみたいです。
サッカーにかけるこの国の人々の思い、、やっぱり熱いです。

一度、観戦した試合で、隣に座っていたおじさんがヨダレを垂らしながら一心不乱に声をあげているのをみたことがあります。。。

BARでのサッカー話などは、あまりしないほうが得策です。

この騒音で向かいのアパートの住人も顔をだしてきたので、3階の窓から、
“なにごと~???”なんて話していたのですが、暗がりのなかよく見てみるとこの高齢のご夫婦、ハダカでした。。

そうしてその20分後。やっと静かになった部屋のなかに煙が蔓延!!!
今度は何だ???と部屋の外にでると、、ネグリジェ姿の同居人のブラジル人の女の子がキッチンであわわあわわとてんてこまい。
牛乳を沸かしたまま長電話をしてしまったとかで、お鍋を真っ黒こげにしたようで、、みんなで煙を掃ってひと段落となりました(笑)

そんなフィレンツェでの楽しい毎日も終わり、いざボローニャへ。


そうして、ここで事件が起きたんです。。

More
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by akukku51 | 2007-11-08 12:07

イタリア滞在記(フィレンツェ初日)


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フィレンツェに到着し、快調にスーツケースを転がしながら、予約していたホテルへ。

ところが、、、案内された住所には普通のアパートが。。

控えておいた番号へ電話をすると、、、“あと10分後に着くから待ってて~”とのこと。

住所間違えたのかなぁ・・・なんて思っていると、30分後(案の定時間の読みが甘いイタリア人w)、子供連れの家族登場。

“どうぞ~”と招き入れられ3階まで行くと、そこはやっぱり普通のアパート。
ブラジル人の女の子と同居という話。

ホテルじゃないじゃん・・・・と思いつつも、なんとも居心地のよさそうなこの家がすぐに気に入り、大満足。
自由に使える、使い心地のよさそうなキッチンとかわいいお部屋。

これからの生活が楽しみ~なんて思っていたら、大家のステファノが、、

“実は、前日の夜にkanakoの友達という子から電話があってね・・・”
と話しはじめ、、

彼女はおもむろにステファノに

“kanakoと寝たいからわたしの部屋も予約して!!”
と切り出し、
“でも、一緒に寝たいなんて言ってkanakoに重たがられるのも嫌だし・・・”

なんとも怪しげなワードを並べ立てたらしく、完全にステファノは彼女とわたしの関係を誤解している風。。。

“一緒に寝たい”なんて男気あふれた言葉はカッコイイけど、、、チョー、迷惑だから(笑)

事前に彼女にホテルの住所だけ教えていたことを軽く後悔しつつもw、快適なフィレンツェ生活はこんな感じでスタートしました。

彼女はですね、やっぱり来ましたよ。おんなじ部屋で何泊も一緒に過ごしました(笑)
最初の晩に、彼女と飲んだ“ローズのグラッパ”なんとも魅惑的で美味しかった♪
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by akukku51 | 2007-11-03 11:10

イタリア滞在記(ローマ)

今回の旅はローマから始まりました。

飛行機の到着が夜遅かったため、ローマに1泊することにし、、、
今回お世話になったのは、昨年もお世話になったサンタおばあさんのお家。

ローマの空港に降り立つと、懐かしい、大好きなサンタさんの顔。
旅の疲れ・・・なんて言ってられないくらいのおしゃべりを浴びせられ、それをみかねて旦那さんのロベルトが止めに入る・・・なんて感じで、相変わらず居心地のいい空間。
疲れた体には、こういう自分の好きな人たちと過ごす時間が一番の薬なんだなぁ・・・と、すっかりゆったりとした気持ちになり、おしゃべりを楽しんで、そうして、ぐっすりその日は眠りました

翌日はサンタさんレッスン。時間の都合上、どうしてもその日のうちにフィレンツェに入らなくてはならなかったので、1回のみのレッスンとなってしまいました。

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サンタさんから習った何品かのうち、わたしのお気に入りは、2種類のソースのニョッキ。
彼女の大きな手から素早く作られるニョッキは、最高に美味♪
ロベルトさんは、“彼女の料理は誰が作るものよりも一番さ!!!”と超ご満悦。
たっぷり盛られたニョッキを、ほとんど彼ひとりで食べきってしまいました(笑)
そんな仲のよいおふたりはその日が結婚40周年の記念日。
心なしか、去年お世話になったときよりも、いちゃいちゃしていた気が・・・。ステキです。

と、、、楽しんではいたんですよ。。。ですがね、、、

・・・・朝からどうも体がだるい。。

旅の初日にこれではイカン!と思ったわたしは、“早く治そう!”という思いから、病院から処方されたいろんなタイプのお薬を自分なりに組み合わせ、そうして、これで万全と一気にゴクリ。

これで、最初はよかったんです。。
ただ、時間が経つと同時に冷や汗がでてくるわ、立っていられないわで、、レッスン終了後にはパタリと倒れこみました。

でも、、、、このまま眠りについてしまっては、

思いがけなく自殺未遂???、、って事態にもなりかねないんじゃないかと思い、必死に不調と戦い、なんだか意識も朦朧とするまま、2人に別れを告げて、そのまま重いスーツケースを抱えてフィレンツェへと電車移動。

でも、ゲンキンなもので、、フィレンツェに到着した途端、すっかり快調!
やっぱりこの街が好きなのね・・・とすっかり安心した気持ちでホテルへ向かいました。。

フィレンツェ編は次回に続きます。。
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by akukku51 | 2007-11-02 01:09

ブログ再開。よろしくお願い申し上げます。

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“たーだーいーまーーー”
イタリアから帰国してすでに2週間!!!

やっとの更新です。
この間もブログに足を運んでくださった皆様にはお詫びと感謝の気持ちでいっぱいでおります。

これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。


帰国して10日間ほどは東京に滞在し、今回新しくメンバーとして参加することになったフードチーム“senese”の打合せと、パーティー料理を担当したり・・・となんだかんだと活動しておりまして、先週ようやっと仙台に帰ってまいりました。

今回のイタリア滞在記・・・・早くみなさまにお知らせしたいところなのですが、、今回は今までにないくらいのドタバタ旅行となってしまいまして。。

書きたいことが山のようにあるのですが、それがどうしても私の血糖値を上げてしまうようなことばかりなので・・・(笑)、また改めてご報告させていただきますね!

それでは、11月からレッスンを再開いたしますので、みなさま、よろしくお願い申し上げます。

早くみなさんにお会いできるのを心から楽しみにしております♪

11月のレッスンスケジュールはコチラから。

(写真は今回滞在したフィレンツェのアパート。とっても快適でした♪)
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by akukku51 | 2007-11-01 17:25